API
マーケットプレイス版では、Chat API(SSE)で自社のアプリケーションから Agent を呼び出します。会話履歴・ファイル管理・成果物取得・検索・プロジェクト操作も REST API として利用できます。
始め方
管理画面(Admin)でサービスアカウントを作成したら、API を呼び出す の手順で最初のリクエストを送ってみてください。
ガイド / リファレンス
- 認証ガイド — サービスアカウントでトークンを取得する
- ストリーミングガイド — SSE のライフサイクル、レスポンスオブジェクト、イベント処理
- システム連携 API リファレンス — エンドポイント仕様
- 認証 API リファレンス — トークン取得の仕様
SaaS 版との違い
MCP・A2A・LLM Gateway、およびライブラリ・Agent・スキル・プレイブック・確認依頼・連携先・ペルソナ・ユーザー・マスターデータ・ユーザー管理・ログ・共有メモリの各 API は SaaS 版でのみ提供されます。プロジェクトの API は、サービスアカウントで呼ぶ 4 つ(一覧・実行の開始・トリガーの発火・実行の取得)だけを提供します。プロジェクトの作成・編集や、記録・指標の取得などの API は SaaS 版でのみ提供されます。SaaS 版の仕様は SaaS > API を参照してください。